よくある課題
生徒名簿・出席記録・授業内容がバラバラのExcelファイルに分散している
授業のたびに出席を手で確認してチェックシートに転記している
生徒ごとのプログラミングの理解度・進捗を授業をまたいで記録する仕組みがない
Pythonのローカル環境構築に授業時間を取られてしまう
保護者からのスケジュール確認・連絡が個別のLINEや電話に集中する
授業前後の管理作業に時間がかかり、授業準備に集中できない
機能
標準の教室管理機能に加え、プログラミング教育ならではの機能も揃えています。
生徒の氏名・連絡先・入会日などをひとつのデータベースで管理。CSVでの一括インポートも可。
授業ごとに出席を記録。生徒が出席コードでセルフチェックインできるため点呼不要。
講座・授業スケジュールを共有カレンダーで管理。生徒は次の授業をいつでも確認できます。
全体・講座・授業単位でお知らせを発信。コードファイルや資料の共有もできます。
インストール不要でブラウザ上でPythonを実行。Pygameによるゲームプログラミングにも対応。
コーディング授業後の理解度確認クイズをオンラインで作成・実施。選択式・解説付き。
授業ごとに生徒のプログラミング習熟度・学習状況を記録。評価項目のカスタマイズが可能。
料金
基本プランは生徒30名まで。31〜50名: +¥5,000/月。料金の詳細を見る